来て♪観て♪触って♪ ディムコのスチールベルトコンベヤデモ機!

ディムコ営業の成瀬です。弊社はステンレススチールベルトに携わり26年!弊社には、お客様の『イメージを形に!』を手助けするアプリケーションがいっぱいです。其の一一つ目が、動画です。どんな動きをするのかイマイチ分からないという方は、ぜひディムコの動画集をク

スチールベルトで絆を!!

こんにちは。スチールベルトのディムコ、総務の大和です。今年も、早いもので後一ヶ月となりました。つい先日年が明けたと思ったら、もう12月。月日が経つのは早いものですね。今年は東日本大震災があり、人と人との暖かさや絆を改めて感じた年でもありました。

精密研磨剤、増粘剤、土地改良資材にパミスを

こんにちは。ディムコ福浦研究センターの飯塚です。これまで色々なスチールベルト、コンベヤ、メタルスリーブの用途や製品紹介を皆様にさせて頂きましたが、今回は弊社で扱っている「パミス」について紹介させて頂きます。パミスとは火山岩から成るシリカを主成分とする軽石の一種を粉

レギュラーコンベヤの3DCADデータがダウンロードできるようになりました

こんにちは。スチールベルトのディムコ、営業部の平塚です。レギュラーコンベヤの3DCADデータがダウンロードできるようになりました。3DCADデータダウンロードには登録が必要になりますが、是非ダウンロードして頂き、ご検討・ご活用頂ければと思います。また、

金属スリーブ製造の合間に考えた、『人類はどこまで増え続けるのか?』

こんにちは。福浦研究センター 技術部の大橋です。先日の新聞報道において、今年の10月31日で世界の人口が70億人を突破したであろう、との推計が報じられていました。この50年で倍増した事になります。人口の多い国は 中国13.5億人、インド12.4億人、米国3.1

カバー用スチールベルト

こんにちは。スチールベルトのディムコ、営業部の篠原です。本日はスチールベルトの意外な使用方法についてご紹介致します。スチールベルトといえば、コンベヤの搬送用ベルトであったり、動力伝達用の駆動用ベルトなどに使用される事が多くなっております。いずれもベルトを溶接し

ディムコの標準のレギュラーコンベヤは、取っ掛かり安価な代物です

皆さん、こんにちは。技術部の菅野です。今日は10月26日、関東も北部の方では紅葉が観られる様な季節となってきました。しかし、我が南部の神奈川県では近頃の気温の温度差が激しく、紅葉しても良いものかどうか木々も迷っている有様で、私は昨日今日と暑くて半袖です。話はガ

ベルト蛇行防止装置(7)

スチールベルトのディムコ、営業の太田です。前回のベルト蛇行防止装置(6)では、蛇行防止装置の制御の流れについて述べました。今回は弊社開発のベルト蛇行防止装置(EPC)で使用できるスチールベルトの幅について述べます。スチールベルトの製作は、下の図のようにかなり広

ベルト蛇行防止装置(6)

スチールベルトのディムコ、営業の太田です。前回のベルト蛇行防止装置(5)では、蛇行防止装置の動きについて述べました。今回は弊社開発のベルト蛇行防止装置(EPC)の動きの中で、制御の流れについて述べます。下の図は、コントロールユニットとスチールベルトコンベヤの従

ベルト蛇行防止装置(5)

スチールベルトのディムコ、営業の太田です。前回のベルト蛇行防止装置(4)では蛇行防止装置の蛇行量について述べました。今回は弊社開発のベルト蛇行防止装置(EPC)の動きについて述べます。下の図は加熱炉をコンベヤの中央部分に設置して、ワークの加熱・乾燥を行う、ごく

ベルト蛇行防止装置(4)

スチールベルトのディムコ、営業の太田です。前回のベルト蛇行防止装置(3)では蛇行防止装置の蛇行量について述べました。今回は弊社開発のベルト蛇行防止装置(EPC)を使用したスチールベルトのウネリについて述べます。下の図は高温耐久高張力ステンレス鋼スチールベルト使

お客様満足にフル稼働!!

技術部の橋本です。寒暖の差の激しい最近ではありますが、いかがお過ごしでしょうか。毎年私は恒例でこの時期に風邪を拗らせるのですが、今年に限っては未だ元気です。きっと運動を始めたことが幸いしているのかと。そんな訳で、体力フル稼働でお勧めしたいのが今回弊社に

ベルト蛇行防止装置(3)

スチールベルトのディムコ、営業の太田です。前回のベルト蛇行防止装置(2)では蛇行防止装置で使用するエアシリンダについて述べました。今回は弊社開発のベルト蛇行防止装置(EPC)の蛇行量について述べます。蛇行防止のシステムは次のようになります。蛇行防止

コンベヤデモ機の活躍!

スチールベルトのディムコ、営業部の川上です。コンベヤを検討中のお客様からお問い合わせ頂いた際、デモ機をお貸しする事があります。カタログやホームページで外観や製作範囲、特徴などを紹介していますが、「百聞は一見に如かず」と言われる通り、やはり実物を見て触って頂く方がス